FC2ブログ
心と体のバランスが崩れがちな一教師のつづる、バランスを保つためのブログです。
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨
いよいよ
2012-08-22 Wed 17:48
とうとう、療休明け目前です。その為、明日は引き継ぎをしてもらいに学校へ行ってきます。




かれこれ2ケ月半ぶりの学校・・・なんだか緊張します。

いや、緊張というか、不安というか、何もしていない(・・・はず)けれど罪悪感とか・・・。




お休みの間が長かったからきっと引き継ぎ事項はたくさんあるのでしょう。担任のこと、教科のこと、校務分掌のこと、果たして一遍に聞かされて大丈夫か自分。

「大丈夫だ、問題ない」という言葉を吐ける自信は全く無いぞ。




あ、部活ですが、一昨日電話をしたら「部活はしばらく駄目ね♪」と言われました。土日はしっかり休むようにと。会話の語尾に「♪」が絶対にあったと思います・・・。




兎にも角にもカウンセラーさんから言われた『物理的な負担を減らす』をまずしなければ。ノートの準備は良し。

おそらくあと1週間くらいでテストが始まるはず。どこまで進んだのかがわからないから、あらかじめ作っておいた草案は大幅に変更だろうな。




もう今日は晩ご飯食べたらすぐにお風呂に入って、寝て、明日早く起きて、本当に久しぶりに化粧してみて、引き継ぎが済み次第帰れたら即帰ってこよう。そしてテストの改案を作ろう。

あ、リスニングテストはどうしたら・・・。AETの先生は来週来るのかな・・・。

考えても致し方なしか。




本日の格言は、私の短大時代の先生が紹介してくださった言葉より。

"Let us, then, be up and doing, With a heart for any fate."(Henry Wadsworth Longfellow)
『それでは、立ちあがり、行動しよう。いかなる運命のもとでも、精いっぱいに。』(ヘンリー・ワーズワース・ロングフェロー)

この方は19世紀アメリカを代表する詩人です。英文学を学ぶと必ず出てくるほど有名で、その詩は読んでいて親しみを覚えるものです。言葉の流れが良く、すんなりと頭に入ります。
スポンサーサイト
別窓 | 英語の格言付き徒然 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<心臓がバクバクしている ※追記付き | 月を見上げるだけ | 『魔王』の再放送を観終わりました>>
この記事のコメント
∧top | under∨
コメントの投稿

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

∧top | under∨
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。